自称イクメン系隠れオタク日記

自称イクメン系隠れオタク日記

島根出身の自称イクメンがネットの片隅でひっそりと隠れてオタクを暴露します。

もちるマンガにおける島根のススメ−第3回−

さて、忘れた頃にこのコーナー。
というか、予告どおり今回が最終回ですが。(w
でも、今後の連載でまた島根が出てくるかもしれないので、
最終回とは言わないでおきます。
てゆーか、未だに「光速シスター」がゲットできてないんですけどっ!?


さて、そんな第3回のマンガは我が永遠のバイブル「りびんぐゲーム」です。
個人的には、やはり星里もちるの最高傑作にして、
もちるファンになったきっかけのマンガ。
正直、どういう経緯でこのマンガを読んだのかまでは覚えてませんが、
まだ実家にいた頃に、近所の古本屋で全巻買ってきて読み始めたものの、
先が気になって止まらず、結局徹夜で読んじゃった記憶がありマス。
ちなみに、この作品で「先輩」という呼ばれ方に目覚めました。(w


そんな思い出の作品も、島根という地が重要な役割を担っています。
まぁ、詳細な話の確信に迫るので、気になる人は読んでもらうとして、
今回紹介するシーンは、一角ちゃんが島根から上京してきて、先輩と出会う1コマ。

…島根を知らんだとぉ!?
許さんぞ、不破雷蔵ォォォ!by兼森万夫
知ってる人だけ笑ってください。(w